11~20品目


〈おばけカボチャの肉詰め〉食品(5)/22/8/0/辛/カボチャ系。
おばけカボチャのワタを抜いて塩胡椒で下味をつけた殺人兎のひき肉を詰めて加熱した料理。

レシピ:{お化けカボチャ+白銀ウサギの肉+塩+黒胡椒}

「【料理大会】たまには自分の趣味で料理を作るのもいいものです。」
No. 39 / クラーラより

クリビット
「でっかいカボチャが丸ごと使ってある!
これはクラーラさんのお料理だね!」

ぷえ
「ぷゃ……」
(ぼーろがいっこくちからころんとおちる。ちょっとこわかった。)

花の魔女ZI
「珍しい食材が入っているわね」
(6口食べた)

フリージア
『とても美味しそう』

ルシオラ
「大きなかぼちゃですね…おばけかぼちゃの名に恥じない大きさです!
中はくりぬいてあってウサギのお肉が入ってますね」

クリビット
「ウサギの肉…ま、まあボクはウサギではないし!」(ぶるぶる)

ルシオラ
「器ごと食べられるなんて見栄えがしてパーティ向けですね!
それに味ももちろんいい!かぼちゃの甘味と辛目の味付けのひき肉が良くあいます!」


 

〈渡り蟹の唐揚げ〉食品(3)/29/8/0/塩/カニの肉系。
脱皮したての甲羅が柔らかいうちに生きたまま唐揚げにしたもの、サクサク食感がやみつき。

レシピ:{赤ガニの肉+小麦粉+長ネギ+塩+黒胡椒}

「春らしい一品も用意してみたよ。」
No. 3 / カシューム・ブラウザーより

クリビット
「こちらはカシュームさんの渡り蟹の唐揚げ!
カニが丸ごと揚げてある!」

ルシオラ
「こういうのはソフトシェルクラブっていって、
脱皮したての柔らかいカニを揚げるそうですよ!
そのまま食べられるそうです」

フリージア
『カニ 唐揚げ 食感がいい』

花の魔女ZI
「アタシの好きな食材が入っているわね。
サクサク……サクサク……」

クリビット
「ホントだ!見た目よりすごい柔らかくてサクサクだ
まさか丸ごと食べられるなんてすごい料理だね!」

ぷえ
「ハワワ……」(こわい……)(こっちみてる……)(高さ的に視線が合うおいぬ!)

ルシオラ
「長ネギや黒コショウのきいた味付けもいいですね
辛めの味付けがぴったりです♪」

フリージア
『ぷえ カニ 食べる?』

花の魔女ZI
「サクサク……癖になってしまいそうね」
(6口食べた)

クラーラ
「この時期食品店の品ぞろえが良くなったんですよね」

ぷえ
「ぷまんむ……」(むずかしいかお)

フリージア
『サクサク 比べ できるかも』

ぷえ
「……シャク………… シャクシャクシャク……」(おいしかった顔)

ルシオラ
(よかった!(にこにこ)

花の魔女ZI
(歴史的和解…?)

ルシオラ
(かにはゆるされた)

ウィンディア
(和解した…)


 


〈鶏のから揚げ〉食品(5)/36/12/0/塩/トリの肉系。
パーティメニューの定番といえばこれ! 香辛料たっぷりで後引く味に仕上がった一品。

レシピ:{ニワトリの肉+小麦粉+塩+黒胡椒+黒ニンニク+ニンニク+ショウガ}

「唐揚げはパーティのオードブルには欠かせないと思うんだよ。」
No. 3 / カシューム・ブラウザーより

クリビット
「わー!唐揚げだ!パーティの定番だね!!
えっとこちらもカシュームさんのお料理だよ!」

ぷえ
「ぷっ!ぷーお!」(これはすきなやつ!おいぬもすきなやつ!)

フリージア
『定番 お肉 唐揚げ』

ルシオラ
「やっぱりパーティと言えば唐揚げと言っても過言ではないかも!
みんな大好きな唐揚げです!レモンをかけるかかけないかで
仁義なき戦いが繰り広げられるというあの唐揚げ!!」

花の魔女ZI
「アタシの好きな食材が入っているわね」
(3.5口食べた)

クリビット
「香辛料たっぷりだと味が染みてていいよねえ」

ルシオラ
「こちらの衣は小麦粉のようなのできっと冷めても柔らかくて
美味しいと思います!お弁当に入れても良いですね!」

花の魔女ZI:PL
(中の人的にはとりから大好きなので非常にテンションが上がっております)

ウィンディア
「これは定番ですねー!」(はぐはぐ レモン拒否して塩追加)

ぷえ
(ダブルニンニクなのもよい さいこうだな……)

フリージア
『香辛料 よく効いてる レモン水 よくあう』

ルシオラ
「唐揚げは定番!そして王道!それは間違いなし!」

ルシオラ:PL
(こうして中の人は唐揚げをたべたくなってしまうのだった…)

花の魔女ZI:PL
(明日は唐揚げパーティーだ!(???

ルシオラ:PL
(明日唐揚げたべよ)


 


〈カボチャのいとこ煮〉食品(5)/27/11/0/甘/カボチャ系。
カボチャと雛豆を甘く煮付けた東方風の料理。

レシピ:{カボチャ+雛豆+岩清水+砂糖+砂糖}

「箸休めの甘いものはいかがかな?」
No. 3 / カシューム・ブラウザーより

クリビット
「そんな…かぼちゃと雛豆はいとこだった…?
カシュームさんのお料理です!」

ルシオラ
「小豆とかのお豆とかぼちゃを煮た料理のことをいとこ煮っていうそうですよ!
固い物から順番に煮ることからそういう名がついたそうで…」

クリビット
「お味は甘くてほっくほくだね!かぼちゃも雛豆も良く炊けてる!」

花の魔女ZI
「これは好きな味ね
やわらかくて食べやすいわね」
(3.5口食べた)

ルシオラ
「ほっとするお味ですね!とても懐かしい気持ちになります。
しみじみ美味しいってこういうことをいうんですね♪」

クラーラ
「お酒は辛い物、甘い物、しょっぱい物、酸っぱい物・・・おつまみはいろいろありますよね」

フリージア
『個人的には 砂糖控えめでも いいかも』(ダブル砂糖見つつ)


 


〈フルーツ・キャンディーポップ〉食品(4)/31/9/0/甘/オレンジ系。
一口大にカットされた各種果物に水あめを纏わせて固めたキャンディ。

レシピ:{オレンジ+モモ+レモン+ナシ+サクランボ+リンゴ+木イチゴ+砂糖+ハチミツ}

「我ながら力作、是非フルーツの種類を堪能して欲しいな。」
No. 3 / カシューム・ブラウザーより

クリビット
「わあ!フルーツたっぷりのキャンデイだ!
こちらもカシュームさんのお菓子だね」

ルシオラ
「フルーツがいっぱいでかわいい!種類も豊富ですね!
女の子に人気が出そうなビジュアルです」

花の魔女ZI
「アタシのとっても好きな食材が入っているわ。
好きな味ね。」

クリビット
「一口カットだからいろんなフルーツが楽しめていいよね!
りんご飴とかは定番だけどレモンとかモモは珍しいかも」

ルシオラ
「うーん、美味しい!水あめでコーティングされると水分が飛びにくいから
フルーツがいつまでもジューシーに味わえますね!」

フリージア
『色々 楽しめる いい』

花の魔女ZI
「どれを食べようか迷っちゃうわね」
(7.5口食べた)

ルシオラ
「珍しいものも多いので迷っちゃいますね!
町でフルーツが売られるようになって本当によかった!」


 


〈カルパッチョ〉食品(4)/37/12/0/酸/サカナの肉系。
生の魚に香辛料の効いた酸味のあるソースを合わせたもの。

レシピ:{白サカナの肉+トマト+{レモン+バジル+ニンニク+岩塩+酢}}

「お弁当に生ものは大丈夫なのかって? 錬金術の力で何とかしたので大丈夫、たぶん。」
No. 3 / カシューム・ブラウザーより

クリビット
「普通のお刺身もおいしいけどカルパッチョもいいよね!
こちらもカシュームさんのお料理だよ!」

ルシオラ
「こちらはソースが決め手ですよね!淡白な白身魚にレモンとバジル、
そしてニンニクの香り高いソースでおいしくないわけがないですね!」

クリビット
「トマトも一緒に食べると美味しいね!
色合いもとってもきれいだし、ソースにもよく合う!」

ルシオラ
「生ものは…まあ錬金術で作った料理なので!
きっと大丈夫!錬金術ってすごい!(たぶん)」

花の魔女ZI
「錬金術は生モノをどうにかする力があるのね?」

ルシオラ
「毒を抜けるんだから食中毒くらいは簡単に抜ける…とおもうの」(たぶん)

フリージア
『さっぱりした料理 ソース とても美味しい』

花の魔女ZI
「なるほど
錬金術ってすごい技術なのね」
(2口食べた)


 


〈水晶苺〉食品(6)/21/8/0/甘/イチゴ系。
繊細な紋様が刻まれた水晶の皿に苺を盛り付けた一品。……料理とは?

レシピ:{熟野イチゴ+熟野イチゴ+熟野イチゴ+熟野イチゴ+熟野イチゴ+熟野イチゴ+水晶石の欠片}

「やぁやぁ、料理提出 をさせてもらうよ。苺を盛っただけ?ハハハ、いやいや、そんな……その通りだよ(真顔」
No. 64 / ライラ・アルネスルより

クリビット
「こちらはライラさんの水晶苺!
イチゴもとれたて新鮮だし、器も水晶で出来ててきれいだね!」

花の魔女ZI
「綺麗ね
好きな味ね」
(4口食べた)

フリージア
『料理は体 器は衣装 とてもキレイ』

ぷえ
「ぷ〜!ぷ……」(しぜんなあじ おいぬこのみということ!)(はふはふ……)

クラーラ
「練乳が欲しくなります」

ルシオラ
「やっぱり料理は盛り付けも大事だと思うんですよ(真顔)」

クリビット
「えっ突然何?(怯え)」

ルシオラ
「やっぱりいいお皿に乗ってるとテンション上がります!
ガラス皿とイチゴの相性っていいですよね!
なんかキラキラ宝石みたいに見えるのがまた…!」
(ろくろを回すようなポーズで語りだす)

クリビット
「ま、まあ確かにきれいなお皿だもんね…繊細な細工はボクもいいと思う。
もちろんイチゴ良く熟れてておいしいよ!」

イドファーネル
「これもたくさんあってパーティ向けですねっ!取り合いにならずに済みますよっ」

ルシオラ
「たくさんあるのはいいことです!」


 


〈チェリーローズタルト〉食品(6)/36/11/0/甘/サクランボ系。
銀薔薇の香り溢れる生クリームをふんだんにあしらったサクランボのタルト。紅白でめでたい。

レシピ:{サクランボ+黒ニワトリの卵+{ウシのミルク+砂糖+砂糖+銀のバラ}+小麦粉}

「花見イベント用のタルトだ。こう見えて料理は趣味でね、頑張らせてもらった。」
No. 163 / 戦歌いのヤグアールより

クリビット
「こちらはヤグアールさんのタルトだね!
すごい!銀バラ使ったクリームがバラの香りでいい匂い!」

ルシオラ
「サクランボもつやっつやでクリームとも映えますね!
先に銀バラクリームを立てているところにこだわりを感じます!」

花の魔女ZI
「なんだか親しみを感じるわね」

クリビット
「サクランボは酸味と甘みがちょうどいいね!
クリームと一緒にいただくとまた違った味で美味しい!」

花の魔女ZI
「アタシの好きな食材が入っているわ。好きな味ね。」
(7口食べた)

ルシオラ
「香りも味も楽しめるお花見にぴったりのタルトですね!
美味しい紅茶といただきたい気分です♪」

フリージア
『香り とてもよい 素晴らしいタルト』

ぷえ
「ぺる ぺるぺるぺる……」
(たべかたがむつかしい…… おいぬはいつのまにかひっくり返りながらたべているのだった)

ルシオラ
(にこにこしながらぷえちゃんのタルトを小さく切り分けてあげる主催者)


 


〈トマトオムレツ〉食品(3)/25/7/0/甘/トリの卵系。
トマトと玉葱を綴じこんだ甘口のオムレツ。

レシピ:{ニワトリの卵+玉ネギ+ウシのミルク+ミニトマト+砂糖+塩}

「卵料理も定番だよね PL:アイテム名にスパニッシュオムレツって書きそうになって、この世界のスペイン何処だよってなりました(」
No. 3 / カシューム・ブラウザーより

クリビット
「トマトが入ったオムレツなんだ!
うわーおいしそう!カシュームさんのお料理だよ!」

花の魔女ZI
「好きな味ね」
(4.5口食べた)

ぷえ
「ぷ〜…………」(ほにほにしてる ほに〜)(ほにゃほにゃのかおになる)

ルシオラ
「これは…伝説の「日の沈まない国」のオムレツじゃないですか!
トマトがたっぷり入って美味しいですね!」

クリビット
「日の沈まない…えっ…なにそれ?」

ルシオラ
「ふふ、昔伝説のそうよばれた国がありましてね…?
ともかくその国がトマトが有名だからその国のオムレツ…みたいな話になったとか」

クリビット
「…なるほど(あんまりよく解ってない顔)あ、オムレツはすごいぷるぷるで美味しいよ!
トマトは火を入れると酸味が和らいで甘いね!タマゴとよく合うなー!」

フリージア
『スパニッシュオムレツ うん いい 懐かしい』

花の魔女ZI
「国……?」(首を傾げている)


 


〈黒ニンニクの蜂蜜煮〉食品(4)/20/5/0/甘/ハチミツ系。
黒ニンニクを大量の蜂蜜で煮た一品。予想通り甘いが、意外と食べられる

レシピ:{ハチミツ+ハチミツ+ハチミツ+ハチミツ+黒ニンニク}

『ハチミツ たくさんあったから 宴会料理 もう一品』
No. 114 / フリージアより

クリビット
「これは…黒ニンニクをはちみつで煮てあるのかな?
すごい、初めて見た…フリージアさんのお料理だよ!」

ルシオラ
「ニンニクってにおいや辛みが強いからはちみつで漬けて
食べることがあるそうなんです!私も今回初めて食べますよ!」

花の魔女ZI
「好きな味ね」
(1口食べた)

クリビット
「甘い!でもほくほくだね!煮てあるからかな?
後引く味であともう1つ食べたくなっちゃう系の味だ!」

フリージア
『ハチミツ 余ってたから 昔聞いたもの 作ってみた』

ルシオラ
「これならニンニクが苦手な人も食べられるかも!
ニンニクのまた違った魅力を味わえました!」

お花見会場のバックヤード