41~52品目


〈小白魚の硬煮〉食品(4)/27/11/3/甘/サカナの肉系。
春の初めに多く取れる小白魚を醤油と砂糖と生姜で硬く炊いた佃煮。とある地方の春の風物詩の1つ

レシピ:{白サカナの肉+白サカナの肉+砂糖+ショウガ+猛き火}

「この硬煮は春に作る保存食で小地方の毎年の風物詩なんだよ」
No. 19 / リインより

クリビット
「うーん、あまからーい香りがたまらないね!
こちらはリインさんのお料理だよ!」

ルシオラ
「ホント白米どこかにないですかね?(真顔)
お酒のあてにもいいですけど、この料理は切実に炊き立てのご飯が欲しいです!」

花の魔女ZI
「好きな味ね。癒しを感じるわ。」

ぷえ
「ぱわ!ぷわんわわ!」(まがってるおさかな!ふしぎ……)

クリビット
「甘辛さがいいよね!ついつい食べちゃうなあ…この小魚春にしか採っちゃだめなんだって!
だから春の風物詩らしいよ…限定ってされると弱いよね」

花の魔女ZI
「風物詩……そういうのもあるのね」
(3.5口食べた)(編集済)

ルシオラ
「春にしか食べられないのが残念です!でも春だからこそ味わえる味!
そう考えると来年の春がいまから待ち遠しくなっちゃいますね!」

フリージア
『ショウガが ほどよい』


 


〈桃の清涼飲料水〉食品(9)/58/10/0/甘/モモ系。
厳選した天然水に、桃の風味を溶かし込んだ飲料水

レシピ:{モモ+岩清水+岩清水+岩清水+岩清水+岩清水+岩清水+岩清水+岩清水+岩清水}

『花見 飲み物 用意した 多い?』(樽に入れてあるようだ……)
No. 114 / フリージアより

クリビット
「えっ…樽…樽ごと!?
すごい量だ!えっとこちらはフリージアさんの飲み物だよ!」

花の魔女ZI
「アタシのとっても好きな食材が入っているわ。好きな味ね。」

ぷえ
「ぷぉ!?」(すごい 量!)

ルシオラ
「これだけあれば、みんな安心して一杯飲めますね!」(ジョッキを取り出す)

「お味のほうも、すごくさっぱりとした飲み心地で美味しいです!
ふと鼻を通る、ももの香りが良いですね!」

フリージア
『でも 正直 被った』(黒板に「×」マークを描いている)

花の魔女ZI
「ヒューヒューね♪
……あら、これは違うのかしら?」
(9.5口飲んだ)

クリビット
「料理の味を邪魔しないから、食事時にすごく合うんじゃないかな!
やっぱりいい水を使ってるなあ…水も味が違うものなんだね」

フー
「あー…これはいいな。口直しにめっちゃ………」

ぷえ
「ぷもむ……」(くちのまわりびっそびそにしてるけどベタつかないのでごきげん)

イドファーネル
「ナカーマ ってやつですかねっ?」(笑

ルシオラ
「どちらもテーマは同じですが、全然違う仕上がりでどちらもおいしく頂けました!」
(人によってレシピが全然違うんだなあとしみじみ)


 


〈姫風鈴のフォレストパイ〉食品(5)/35/12/0/甘/豆系。
風鈴の形をした、森の恵みだけで作られた甘くて美味しいフルーツパイ

レシピ:{{{雛豆+姫クルミの実}+モモ+完熟リンゴ+熟赤ブドウ+風鈴草の実}+怪鳥の卵}

「森の恵みだけでつくったパイだ、素人の料理だけど賑やかしになれば良いな。」
No. 14 / ディードリヒ・アンハイサーより

クリビット
「わあ、森のフルーツがいっぱいのパイだ!
こちらはディードリヒさんのお菓子だよ!」

フリージア
『とても 美味しそう』

花の魔女ZI
「アタシのとっても好きな食材が入っているわ。好きな味ね。」

ルシオラ
「カウスで取れる森の恵みがいっぱいです!風鈴草の実は初めて食べますが
さわやかなお味でよいですね!」

ぷえ
「ぷ〜〜!」(おさんぽのにおい〜!)(ふんふんふんふんふんふ)

クリビット
「形も風鈴の形なんて珍しいね!
パイの背が高めで、切り分けても中がよく見えるから見栄えがいいなあ!」

花の魔女ZI
「これも綺麗ね」(9.5口食べた)(編集済)

フー
「パイ…これもいいなあ」

フリージア
『テーマ性がある 素晴らしい 風鈴草の実 アイデアも よい』

イドファーネル
「豆粉は小麦粉より糖質が少ないんでしたっけっ?」

ぷえ
「ぷっ!ぷーお!ぷ〜」(しきりに嗅ぎながらたべてる!春のおさんぽのかおりだねえ〜)

ルシオラ
「春のおさんぽ…確かにそんな言葉がぴったりのパイですね!
森のフルーツの調和もいい!味の方向性が近いものが多いから
安心して頂けるお味です!あまくって幸せですね♪」


 


〈桜色フルーツスキャッタ〉食品(5)/24/10/0/甘/リンゴ系。
深い器に小さく刻んだ果実を盛り、甘い糖液で満たした冷やしデザート

レシピ:{熟リンゴ+熟野イチゴ+サクランボ+モモ+ナシ+オレンジ+砂糖}

No. 19 / リインより

クリビット
「こっちもフルーツがいっぱいだね!!
リインさんのデザートだよ」

ルシオラ
「私、フルーツスキャッタというお料理をはじめて頂くのですが
とっても美味しいですね!口の中でいろんなフルーツが楽しめます!
おそらくフルーツスキャッタは『果物をばらまく』という意味でしょうか?」

花の魔女ZI
「アタシのとっても好きな食材が入っているわ。好きな味ね。」

ぷえ
「ぷわ? ぷぉ〜……」(むずかしなのだなあと頷いている。いみはわかてない)

クリビット
「フルーツポンチより具材が細かいから、一つ一つの果物を味わうというよりは
いろんな果物を一緒に食べて楽しむお料理なんだね!」

花の魔女ZI
「フルーツ……いいかもしれないわね……」(何かに目覚めた模様)
(6.5口食べた)

ルシオラ
「糖液もちょうどいい塩梅で食べやすいですね!
ひんやりと冷やした甘いデザートもとってもいいものです!」

ぷえ
「ぷむぷむ……ぷむ……」(とうめいすーぷ おいしおいし)

フリージア
『もっと 暑い時期だと さらに 美味しそう』


 


〈大棗薬膳茶〉食品(6)/20/12/0/苦/飲み水系。
自然由来の薬品成分を錬金術でふんだんに混ぜ合わせた薬茶。ほんのりとした苦さが食事の刺激となる一品。

レシピ:{岩清水+{香木の樹液+深緑苔+薬ニンジン+棗の種}}

「どうも、初めまして。クジジョバットです。宴会料理ということで、こういうのもありかなと料理に合いそうな飲み物を用意してみました。お口に合えば幸いです。よろしくお願いします。」
No. 33 / クジジョバットより

クリビット
「これはまた新しい切り口だなあ!
このお茶はクジジョバットさんの飲み物だよ!」

ルシオラ
「ほのかな苦みがくせになりそうなお茶ですね!これは新しい!
沢山食べた後のお腹にもとっても優しい気がします!」

フリージア
『これは ありがたい 口のリセットに 最適』

ソージュ
「揚げ物のあとに飲みたいですねぇ…」

クリビット
「本当に効きそうだなあ…でもほっとするよね!
ボクはニンジンの風味がきいてるのがすきだなあ…」

ぷえ
「ぷわんわ……」(きゅうにかしこくなる)

(こういうおくすりは香りを嗅ぐのが薬効としてよく働くからねえ いちばんよいとりかた!)

「ぷぉ……ぶ」(かしこくなくなる)(あちあち)

花の魔女ZI
(むぅ)「薬膳……?」

フリージア
『アイデアも素晴らしい 薬効 素材 拘り感じる』

花の魔女ZI
「そういうのもあるのね」(勝手に納得した)
(5口飲んだ)

ルシオラ
「ふふ、これでリフレッシュできたので、
まだまだたくさん食べられそうです!」

クリビット
(まだ、たくさん食べるつもりなんだ…)


 


〈シーフードピザ風トマト焼き〉食品(6)/33/12/3/地/トマト系。
スライスして敷き詰めたトマトの上に魚や貝の具材を散りばめ、自家製チーズを乗せて焼き上げました。

レシピ:{トマト+{小貝の身+二枚貝の身+白サカナの肉}+{ウシのミルク+堆き地}}

「私もお花見料理作らせて貰ったわぁ。メインになるものはきっとたくさんありそうだから、私は添え物にしてみたの。」
No. 17 / エルル=ユルより

クリビット
「ピザ風!!これ十分メインでもいけると思う!
これはエルルさんのお料理だよ!」

ルシオラ
「スライストマトをピザ生地の代わりなんて、とってもヘルシーですね!
新鮮な魚介類もいっぱい!チーズもいっぱい!幸せ~♪
いっぱい食べても安心ですね!」

花の魔女ZI
「癒しを感じるわね。」

クリビット
「トマトは火が入れてあるから甘さが引き立ってるね
チーズはマナが入ってるんだ!通りで強いコクと旨みがあるわけだ!」

花の魔女ZI:PL
(チーズ……いいわねと思う中の人です)

ぷえ
「ぱう……」(えるるがしーふど作ってくれるの あじわいぶかい)

ルシオラ:PL
(マジで食べたいと思う中の人だった…)

花の魔女ZI
(7口食べた)

フリージア
『肉厚 トマト 食べ応えある』

ぷえ
「ぷもむ……」(えるるの味見をほんのり思い起こしている顔)

イドファーネル
「たしか、地のマナは発酵を促進する作用がありましたよねっ
錬金術師らしいチーズの作り方だと思いますっ」

フリージア
『マナ入りチーズ 独特のコク 旨味 すごい』

ルシオラ
「さっきクリビットくんも言ってましたけど十分メインになるお料理です!
美味しすぎて、まさしくお店に出せちゃうレベルですね!」


 


〈特盛たまごボーロ〉食品(5)/41/11/0/甘/野鳥の卵系。
お口に入れるとやさしくほどけるシンプルなたまごボーロ。たくさんあるのでみんなで食べましょう。

レシピ:{水鳥の卵+黒糖+ニワトリの卵+黒ニワトリの卵+水鳥の卵+黒糖+ニワトリの卵+黒ニワトリの卵+小麦粉}

「これは小さい子向けに‥‥簡単だからつい山盛りに作っちゃったわぁ。」
No. 17 / エルル=ユルより

ぷえ
「!?!!?!!??!??!!!?!!!?!!!?!!??!??

ぷっ

わ」

クリビット
「これはぷえさんが絶対喜ぶやつ!!
と思ったらもう喜んでた!?
エルルさんのお菓子だよ!」

花の魔女ZI
「アタシの好きな食材が入っているわ。好きな味ね。」

フリージア
(ぷえちゃんに取り分ける)

ぷえ
「ぷわやわわわわやわわやわ!!!!!!!!!!!!アワワワヤヤ!!アワ!!!!」

ルシオラ
「こちらのたまごボーロはまた違った味わい!でもやっぱりおいしいー!!
つい食べ始めるととまらなくなっちゃいますよね!」
(もきゅもきゅとほおばっている)

クリビット
「ほんと美味しいよね…ちょっと甘めでいいね!
でも量がこんなにいっぱいあると気兼ねなく食べられていいなあ」
(こちらももきゅもきゅとほおばっている)

ぷえ
「シャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグ、、、ぷぉ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
(ゆうしょう!!!!!!!!!!!!!!)(2回目だぞ)

花の魔女ZI
(4.5口食べた)

フリージア
『黒糖 いい 卵も 色々使ってる』

花の魔女ZI:PL
(優勝は何度有っても良い(???

ぷえ
(己の皿に顔からダイブしている……ぼーろはいくらあってもいい……そういうこと……)

ルシオラ
「皆をにこにこにするたまごボーロは正義ですね!
美味しくて楽しい時間をありがとうございました!」


 


〈フォーチュンラディッシュクッキー〉食品(4)/23/12/3/無/小麦粉系。
運試しのクジが中に入った野菜…大根クッキー。意外にも大根の匂いは強くなく、仄かな甘みを感じる。かも。

レシピ:{小麦粉+{ダイコン+ダイコン+ダイコン+ダイコン}+小さな護符}

「これは運試しのお菓子ね。ここは私達らしく調合運とか遭遇運とか‥‥そんな感じにしてあるのよ。 ※(クジの結果はふわっと察して下さい的な。セルフすたいる。)」
No. 17 / エルル=ユルより

クリビット
「ダイコンで作ったクッキー!変わってるけど美味しそう!
これはエルルさんのお菓子だよ」

花の魔女ZI
「アタシの好きな食材が入っているわ。でもアタシには硬いわね。」

ルシオラ
「ダイコンのクッキー!初めて食べます!お味は…自然な甘さ!
でも辛くないしさっぱりとしたお味で美味しいです!」

ぷえ
「……ぷ?」(なんかはさまってる……?)

フリージア
『フォーチュンクッキー 確かに パーティー料理に 向いてるかも』

クリビット
「くじは何がでるだろ…えーと?」
『総合運☆5点☆ 今日もいつも通り人に振り回されるでしょう』
(えっ………当たってるんだけど)

ルシオラ
「私は何でしょうね!えーと…」
『健康運☆8点☆ 美味しい料理を食べて幸せ。でも体重が増える』
(……当たってる……)

\きゅっ/(クリビットとともに無言で枝に結びに行った)

ぷえ
「ぷ〜……」(ふんふんとくわえてふりまわしてる…… たぶんきょうはいいひ!)(そう、めちゃくちゃ関係ないけどかいぬしの誕生日なのだ!ぜったいいい日に決まっているのだった!)

花の魔女ZI
「何も書いてないけれど……そういう事もあるのかしら?」
(2.5口食べた)

ルシオラ
「そういう時は自分で書いちゃっていいんですよ!「お腹いっぱい食べられて幸せになるでしょう」とか」

花の魔女ZI
「そうなのかしら?」(何か書いている)

ルシオラ
「占い結果はともかく、とっても楽しくて美味しいクッキーでしたね!」


 


〈フレーバードワイン〉食品(6)/34/9/0/甘/ブドウ系。
果物や蜂蜜で香りや味を調整したワイン。いわゆるサングリア。数種類あり、呑み比べができそうだ

レシピ:{熟赤ブドウ+岩清水+サクランボ+{ハチミツ+{オレンジ+リンゴ+木イチゴ+レモン}+ナシ}}

『花見 酒 用意した サングリア 何種類か作った』
No. 114 / フリージアより

クリビット
「ここまで(49品目)で初めてのお酒だよ!!
これはフリージアさんのお酒だね!」

ルシオラ
「いや、最初お花見なのでお酒だらけになると思ってたんですけど…
49品目においてはじめてお酒が送られてきました!」

花の魔女ZI
「好きな味ね。」

クリビット
「いやーホントびっくりだよ!
そしてサングリア!いろんな果物のサングリアがあって迷っちゃうね!」

フリージア
『私も ビックリ』

ぷえ
「……ぱわ!」(これはおさけなので……においをなめます)(ぺるぺるぺるぺるぺるぺる……)(空気をなめています)

ルシオラ
「ワインよりアルコールが高いわけではないから飲みやすさもありますね!
フルーツの香りもいい!ワインがこんなに飲みやすくなるなんて!

ぷえちゃんにはぶどうジュースをだしときましょうね♪」

ぷえ
「ぷ!」(おさけきぶん……ふふふん!)(かおりでたくさんたのしむおいぬなのだ)

花の魔女ZI
「飲み比べしてみましょうね
うん!こっちもいいわね……」
(4.5口飲んだ)


 


〈乳清火酒〉食品(3)/20/11/9/火/ミルク系。
山羊乳特有の香りが残る、ホエーから作られたお酒。口当たりの良い飲み易さに反して、強い酒精が含まれる。

レシピ:{{ヤギのミルク+ヤギのミルク+ヤギのミルク+猛き火+ヤギのミルク}+{ヤギのミルク+猛き火+猛き火}}

「私が用意できるのはこれで最後になるわね。呑む人は限られてそうだけれど、お花見の宴席だもの、大人向けにこういうのも必要よね~?」No. 17 / エルル=ユルより

クリビット
「うおっ…これはつよいお酒!?
んん…エルルさんのお酒だy…」(すよすよ)

ウィンディア
「緋蜂…じゃない火酒だ!」

ルシオラ
「あらあら、クリビットくん度数が強すぎて寝ちゃいましたね!
…え、私ですか?私は全然大丈夫ですっ」(ザル)

ぷえ
「ふんふんふんふ…… …… ……」(ふにゃあ)(においでよっぱらとろけいぬ)

花の魔女ZI
「癒しを感じるわね」

フリージア
『いい酒』(平気そうだ)

ルシオラ
「口当たりはかなり良いのでついつい飲んじゃいそうですけど
かなりアルコールの度数が高そうですね」(ごくごく)

花の魔女ZI
(2口飲んだ)
「これくらいにしておきましょうね……」

フリージア
『弱い人は 一口に 留めたほうが いいかも』(ごくごく)

ルシオラ
「カクテルなんかにしたらきっともっと飲みやすくなるかもですね
もちろんそのままでもとっても美味しく頂いてます☆」(ちょっとだけ酔っぱらっている)

ぷえ
「ぷす〜……」(きもちよさそうに ねていますね)

フリージア
『こういうとき 水分摂取 大事』
(寝ているぷえちゃんの口元にボーロを置いてみる)

ぷえ
(しゃく……)

ルシオラ
「ちょっと酔い覚ましにアルコールのない飲み物を用意しておきましょうね!」
(提出されたいろんな飲み物を用意しつつ…)


 


〈たまごサンドと早生採れベリー〉食品(3)/22/6/0/無/トリの卵系。
ふわふわのパンで、荒く刻んでマヨネーズと塩胡椒したゆで卵をたっぷり挟みました。サラダとデザートつき。

レシピ:{ニワトリの卵+小麦粉+小カブ+木イチゴ}

「すべりこみだけど、お花見参加させてくださーい!お花見といえば手で食べれる物がいいし、やっぱりサンドイッチと果物かなって!」
No. 171 / エトワールより

ルシオラ
「クリビットくーん!起きて!
美味しいサンドイッチと果物がありますよ!
これはエトワールさんのお料理です!」

花の魔女ZI
「アタシの好きな食材が入っているわね。」

クリビット
「うん…?ふわあ…あれ…おいしそうなサンドイッチだ!
たっぷりなタマゴフィリング!見栄えもすごい良い!
またマヨネーズが入ると滑らかだね!おいしい!」

ルシオラ
「小カブのサラダとデザートの木イチゴまで…!
まるでおしゃれなカフェのモーニングみたいですね!」

ぷえ
(もむ……もむ……)(寝ながら食ってる食い意地!しっぽがゆらゆらゆれてる……)(おいしおいし……)

フリージア
『サラダも 添えてあるところ 素晴らしい』

クリビット
「木イチゴも甘酸っぱい!
もし朝食にこれを食べられたら大満足な朝になるよね!」

花の魔女ZI
(8口食べた)


 


〈ジューシー果実〉食品(6)/24/10/0/甘/ウサギの肉系。
見た目はナシ、しかしぎゅうっとあふれる肉汁の甘み(うまみ)が口にあふれる一品。食感もナシだがお肉の味

レシピ:{白銀ウサギの肉+ブタの肉+砂糖+ナシ}

「ようやくできましたー!これこそ師匠直伝ジューシー果実ですよー!」
No. 18 / ウィンディア・エグゼクテスより

クリビット
「ナシが…ナシじゃない!?まさに錬金術らしい料理!
ウィンディアさんのお料理です!」

フリージア
『口の中 混乱してきた』

ルシオラ
(しゃくしゃく…)「不思議ですね…美味しくてジューシーなお肉の味がします!?
見た目はまんまナシなんですけど…食感もそうなのに不思議…?」(こんらんしている)

花の魔女ZI
「まあ不思議ね!
珍しい食材が入っているわね。好きな味ね。」

クリビット
「素材の長所を引き出すとか錬金術師じゃないと普通は混乱するよね!
ボクたちには割と日常茶飯事なとこがあるけど…」

ぷえ
「ぷ……お……?」(ゆめ……?これは……おれは……いったい……)

花の魔女ZI
(8口食べた)

フリージア
『ティンときた』(果汁を絞ってぷえちゃんに飲ませてみる)

ぷえ
「……ぷ!?」(なしだった)

ルシオラ
(絞るとナシ…もしかして本体の果肉のほうがお肉の味に…!?)

「なるほど、これが錬金術…俄然興味がわいてきました!私も勉強してみようかしら!」

お花見会場のバックヤード